外からの侵入者を監視カメラ屋外用で防ぐ

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屋外の侵入者がいたときに感知してパソコンに動画
ないし画像として保存できる防犯カメラを探すなら、
屋外用の防滴仕様の監視用ネットワーク防犯カメラがよろしいかと思います。
パソコンを常時起動していれば、パソコンソフト側で動体検知してくれます。
PC−無線LAN−無線仕様屋外ネットワークカメラ

ただし、ネットワークカメラは暗視用途には向きませんので、外部センサー(人感、超音波、赤外線etc)と組み合わせて、照明と一緒に使うことをお勧めします。また、電源供給も必要になります。

屋外用途では、カメラの画角やレンズの向き不向き、組み合わせるセンサーなどが状況によりますので、専門店に相談したほうがいいようです。

監視カメラ 屋外用で不法侵入者の人相まで解ると期待されている方が多いようですが、監視カメラで人物の顔まで判別できることはほとんどありません。

身内の知ってる人間の中から類推したり、監視していることによる心理的威嚇、画像公開により本人が自首する効果に頼っているのが実情です。(映ってる本人だけは画像を見て自分だと解るようです。)

カメラ1台で工事費含めると10万は掛かるそうです。
警備会社では、設備費用を月額料金に分割してくれるところもあります。

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このページは、防犯が2010年8月31日 20:57に書いたブログ記事です。

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